...

冬の散歩

あまりに天気が良いので、息子とお散歩。近所の水路にお魚を見に行った。その幅1メートルほどの水路には、なぜか鯉がうようよ泳いでいるのだ。
ところが、季節のせいか今日はまったく水の中に魚の影は見えなかった。
仕方なく、鯉にあげるつもりで持参した「ふ」を一つだけ、水路に流して帰った。

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